-- 考える人の頭の中は空っぽの空洞 --
なんというか質問のメールが迷い込んできたので、一応コメントします。指摘自体が論になっていませんから、反論というほどのものではありません。説明の繰り返しです。
「ギブニー中佐のエピソード」への批判について
まずはじめに。私はAMLというメーリングリストに加入しています。使用しているメールアドレスは、このHPへのご意見受付と同じものです。トップページの「readme.html」で確認できます。
以下、「ギブニー中佐のエピソード」へのちょっマヌケすぎてお気の毒な批判について紹介します。
[AML 22192] 9.11 UA93便撃墜説 msq氏の意見を検証しておきましょう。 考察者K
これは、AMLの文書庫ですが、非常に読みにくいです。メールソフトでは一応読めるのですが、投稿者がAMLの文書庫のテキストの処理を理解できていないのでこうなってしまうのです(※)。次が改行位置を調整したものです。
※ 文書庫ページのソースを読めばすぐわかります。メールの本文テキストを <pre> 〜 </pre> で括っているのですから、エディタで適宜改行を入れる必要があります。
このメールを読み始めて、マヌケなコメントと思われた方は読む必要はありません。最初の2行でたいていの方は見当がつくでしょう。
いつ更新されたのか気付かなかったのだが、msq氏のサイト【分解 『911 ボーイングを捜せ』】においてKの意見が組み込まれた意見が書かれていた。(下線は引用者)
「バカ」という言葉が思わず出てしまいますね。考察者K氏のマヌケな寝言を紹介してあざ笑ったのを、「Kの意見が組み込まれた意見が書かれていた」とはね。
[1]
まず、3行目の「更新日不明(記入なし)」という部分。更新日は明記してあります。目次ページには書いてありませんが、ページの本文末に書いてあります(参考)。つまり、考察者K氏は考える前に批判対象の文章を注意深く読んでいない証拠です。または、注意力が散漫なのか。
[2]
「この人、9.11の公式論支持のためにどれだけの時間を費やしているのだろうか?」
公式論を支持しているわけじゃありません。考察者K氏を含む陰謀説論者が報道記事や公式報告書などの内容を歪曲して伝えているのはおかしいといっているのです。これも、相手の説明をよく読んでいないのか、私がブッシュ政権の擁護をしている者という印象を読者に与えたいための小細工なのでしょう。
[3]
私の論点は、第1には、ギブニー中佐にはアリバイがあったということです。それを証言したエド=ジャコビー氏は当日、モンタナからニューヨークへいち早く戻っています。陰謀説論者はその移動方法についてギブニー氏の戦闘機以外の方法であったことを証明していません。モンタナの会議には全米の多数の緊急事態管理者が集まっていたし、ニューヨーク州で事件の初期から任務に携わることができたのですから、どちらの場所にも多数の証人がいるはずです。もっとも「陰謀説論者」としての考察者K氏の反論は、当たり前ですが、証人が何十人いたとしても、「やつ等は皆グルに違いない」ですね。
第2。私は、"letsroll911.org" とアレックス=ジョーンズがギブニー中佐がユナイテッド93便を撃墜したと主張していたページが、"web.archive.org" のキャッシュ(コピー)には残っているが、彼ら自身のサイトからは削除されていると説明しています。念のために確認すると、ギブニー中佐が撃墜したという主張の発信源がこの2つのページです。"web.archive.org" で現在も閲覧できる内容が、元々の掲載者のページで削除されたのですから、自由意志で取り下げたと推測できます。その理由は、ギブニー中佐のアリバイを崩すことができなかったからと考えられます。
ファイルの現在の存在の仕方という「事実」に基づいた推論であるのに、それを見落としているようです(または隠蔽している)。そして、"letsroll911.org" とアレックス=ジョーンズのクソ情報をわざわざ具体的に紹介しているのです。陰謀説論者の面目躍如といったところでしょうか(主観的にどう思っていようが客観的にはこうしか見えません)。
ジャコビー氏の証言については、それを裏付ける証言をする人物が多数いるという可能性、そしてアレックス=ジョーンズ等は自由意志で主張を撤回した可能性があるのです。それらを、考察者K氏はいわば隠蔽しようとしたわけです。そういう位置から論議を始めるなら「主観による水掛け論」になる可能性はあるでしょうね。事実としてアレックス=ジョーンズ等が認めたであろうジャコビー氏の証言を、先に説明したような論点で論駁することだけが考察者K氏の選択肢だったはずです。それができていないのに考察者K氏と論議する必要はありません。
[4]
[3] と一部重複することです。
2つのHPについても【ニューヨーク州の緊急事態管理局の局長】か【州空軍の広報担当】あたりから、プロバイダーもしくはHPに苦情があれば、主張の正当性には無関係で内容の変更は行われることも推測できます。内容が変更された、もしくは削除された=虚偽の情報を撤回したという意味にはなりません。
では、"web.archive.org" はなぜ現在でも掲載できているのでしょうか。つまりアメリカ政府を脅かすような情報は "web.archive.org" にアクセスできるなら容易に閲覧できるのです。もちろん誰でも簡単に利用できます。登録すら不要です。そして、なぜ、アレックス=ジョーンズはあのダミ声でページが消されたとわめき散していないのでしょうか。フィル=ジェイハンがなにかいっていますか。私のページだって問題のページの一部をコピーして掲載しているのですが当局から何もいわれません。
考察者K氏が「【ニューヨーク州の緊急事態管理局の局長】か【州空軍の広報担当】あたりから、プロバイダーもしくはHPに苦情があれば、主張の正当性には無関係で内容の変更は行われ」たと推測するページ"web.archive.org" で現在も閲覧できます。
- LetsRoll911.org/ " Flight 93 Shot Down", by Phil Jayhan
- "Is the Rick Gibney Flight 93 Story a Hoax?", Alex Jones' Prison Planet | June 29 2004
もとのページの現在の様子。
納得できない方はgoogleでそれぞれのサイトに限定してタイトルを検索して調べてください。
[5]
それで、反論の出来ない自分のHPで「自己満足の自分の解釈を思うがままに書き綴っている。」だから始末に悪い。
考察者K氏はAMLに投稿したわけです。繰り返しになりますが、HPへの意見受付用のアドレスとメーリングリストに登録しているアドレスは同じです。当然、私のHPのご意見受付用のアドレスに彼のメール「AML 22192」は届いているわけです。冒頭で書いたとおり、ご意見は受け付けています。HPと連絡先のメールアドレスという非常に基本的で古いシステムを使っているのです。かなり古いパソコンからでもアクセスできるはずです。決して反論できないHPじゃありません。彼の質問メールのみは私のメールボックスに届かないと彼は考えているのでしょうか。メーリングリストの仕組みからそんなことはありえないはずです。つまり、AMLあるいはほぼ休止状態のChance Forumをつうじても質問は実質的には出来るわけですね。しかしこれはMLの本来の目的でないし、私への直接のメールでないので手許に届いても回答する必要はないはずです。もちろん直接反論を寄せられた方もいます。実にくだらない質問でしたがそのご意見もそれにたいする反論も掲載しました(「メールから」)。
最近はやりのブログや掲示板のような直接ページに書き込みが出来て自動的に更新される機能がなければ、反論の出来ないHPと見なすのはおかしいです。
[6]
なお、Kは必ずしも「陰謀論」に固執しているわけではなく、納得できる説明が聞きたいだけの人です。納得できる説明に出会えれば「いつでも陰謀論の旗は降ろす」つもりですから、こだわりはありません。
なら、このページを読んだらすぐに、「陰謀論の旗は降ろします」とAMLと阿修羅で宣言しなさいね。しかし、たぶんそれはしないでしょう。それがごく普通の感覚の持ち主では理解できないところです。お気の毒に考察者K氏ではこの単純明快な理屈は理解できないでしょうね。重ね重ねお気の毒なことです。
[7]
AMLは議論禁止のようですので、議論する場合には「阿修羅 雑談板」にてお待ちしています。
考察者K氏が私のサイトをよく読んで直接メールで批判なり質問なりを当方に送ればそれを掲載した上で私のコメントを掲載できたわけです。敵陣に迷い込んでよくもこんなマヌケが書けたものと思います。
[8] (2008/12/02 訂正)
オマケとされることにご不満があるようなので改めます。考察者K氏については www.psend.com の次のページが私が省いた論点について言及しています。考察者K氏の妄想はベンジャミン=フルフォード氏のガラクタ情報に基づいているという点です。
その中で、考察者K氏の [AML 17549] の「やっはりUA93便は撃墜されていたようである」 について単純明快に「クルクルパ〜」だと評価しています。
[AML 17549] やっはりUA93便は撃墜されていたようである。 考察者K
<本文略>
補記『この文章を書くに当たって、ベンジャミン。フルフォード氏の「暴かれた 9.11疑惑の真相」を多くの部分で参考にさせていただきました。』
この時点で、アウトだって・・・ウソつきの仲間入りだよ。
ウソを聞いて、そのウソを無批判に振りまく事も嘘つきだって事に気付けよ。
※まったく。くるくるぱ〜って叫んじちゃった。
わかっているなら無駄なことはやめること
「まあ、Kは相手にされていませんし、実際相手にするほども者でもありませんので、msq氏の反応は正解と思われいます。」 (★阿修羅♪ > 雑談専用34 > 456.html/ 引用したHPは完成していたんですねぇ〜(汗):2008 年 11 月 25 日 考察者K)
結局、批判できないHPの「批判できない」とは、考察者K氏の拙劣な論理では批判できないという意味なんだ。ご苦労さん。
(2008/11/29)
考察者K氏の反応
このページを読んでよほど頭にきたのでしょう。取り乱したメールが直接ではなくAML経由で届いています。AMLの主旨とはまったく反する使い方です。保存書庫で読めないよと指摘したのに相変わらず垂れ流しテキストでです。修正したキャッシュを下に紹介しておきます。
[AML 22266] Re: 【9.11関連】Re: 9.11 UA93便撃墜説 msq氏の意見を検証しておきましょう。(再送) 考察者K (AML保存書庫の[AML 22266]原文)
これについての私のコメント
AML の皆さんお騒して済みません、msq です。
考察者K氏の重ね重ねの虚偽について抗議します
当HP、『PULL IT (ボーイングの行方)』(=分解『911 ボーイングを捜せ』)に批判を直接メールでよこした方はこれまでに存在します。そしていずれも内容を紹介しコメントしています。もちろん非公開の私信と判断できるものは公表していませんが直接返事しています。
考察者Kさんは、msq のHPのアドレスへ直接質問なり批判のメールを出したことがあるのですか? そしてそれはいつですか? 実際に考察者Kさんが msq に直接メールで批判して無視されたという事実がない限りは、批判できないHPという言葉は明白な虚偽です。考察者Kさんは自分で批判できるか出来ないか実際に何も試していません。考察者Kさんに意気地がないだけでなく、手間を惜しんだだけのことではないですか。さっさと訂正して謝罪すること。二重に嘘をつこうとは考えないこと。
なお、AML の皆さんには、陰謀説を唱える連中のいい加減さの参考例になると思います。たとえば、最近、日本で講演旅行をした9.11陰謀論の大家のデイビッド=グリフィン博士は、自著の中でその主張の根拠となる事実関係について、しばしば自ら確認する手間を省いています。彼らはすべての局面で、自分で確認するという手間を省いているようです。([AML 22270] 【9.11関連】 考察者K氏の重ね重ねの虚偽について抗議します msq645)
(2008/11/30)
これが謝罪?
考察者K氏がAML経由でなくRE と頭に印のあるメールをよこしました。これは、私の [AML 22270]【9.11関連】 考察者K氏の重ね重ねの虚偽について抗議します への回答ですから、本来はAMLを経由して送るべきでした。公開の抗議に対しての返答ですから、この場に公開します(非公開を望む場合はその旨を表記するよう readme.html で断わっていますが指定がありません)。本当に謝罪する気持ちがあるなら、AML上ですべきでした。非常に読みにくいメールです。体裁は多少変えています。もし不当に改竄されていると考察者K氏が思われるならAMLに同じ文面を投稿することです。
なお、黄緑の文字で私のコメントを入れておきます。
msqさん どうもです。
AMLの皆さんには、お騒がせして、大変心苦しく思っています。申し訳ございません。m(__)m
これは引用なのか、地の文なのか。顔文字を入れる無駄な余裕があるなら基本的な部分のために頭をつかうことです。
Kはアホですから、間違い・ミスは非常に多く、阿修羅では「誤字脱字の帝王」を自認していて「浅学非才のアホ」を自称する恥知らずですが、虚偽を重ねるほど悪人ではありません。それでも、まあ、お気を悪くされたのでしょうから、その点にはお詫び申し上げます。「大変、申し訳ありませんでした。」m(__)m
そういう欠点を自覚していながら直す努力を放棄しているいい訳を書く必要はありません。繰り返し行えば悪意がなくても他人は悪意があると考えるでしょうね。
しかし、私の言い分も書いておきます。
虚偽と表現されましたが、今回の場合、虚偽の方法は2つです。
「批判できないHP」という考察者K氏のコメントは事実と反しているわけです。しかも今回だけでなく以前にも同じことをいっている。この間、本当に批判できないHPであるかどうかを一度たりとも確認しようとさえしなかったのですから、客観的にみれば虚偽といえます。事実を確認できるのに確認せずに憶測で書いたことが「間違い」または「虚偽」の原因です。2つの場合など関係ありません。書く前に確認したかどうかという点だけが問題です。わけのわからない小理屈を考えて無駄な時間を潰すべきじゃないでしょうね。さらに、確認してもいないのに「始末が悪い」とまで書いていました。
1 「KがmsqさんのHPに寄せられた全てのメールにはmsqさんが誠実に対処していることを知りながら、そうしていないと言い張った。」と言う場合
2 「Kが、送付してもいないメールを送付したが対処が無かったようなことを放言した。」のいずれかが、これに当たります。他にもある可能性はあるでしょうが、今は思いつきません。
当HP、『PULL IT (ボーイングの行方)』(=分解『911 ボーイングを捜せ』)に批判を直接メールでよこした方はこれまでに存在します。そしていずれも内容を紹介しコメントしています。もちろん非公開の私信と判断できるものは公表していませんが直接返事しています。 (これは msq のコメントの引用)
このことは、この通信を見るまではKは知りませんでした。
いわば、ケンカを売るつもりのコメントをするのだから、「いまさらなにをマヌケな泣き言を書いていやがる、このトンマ」といわれても仕方ないでしょうね。
もしかしたら、HPの一目で目に付くところに「このHPへの疑問質問等がありましたらメールして下されば、必ず、誠実に回答します。もしも、回答がないときにはAMLにそのことを抗議ください。」くらいのことが書いてあるのかもしれませんが、Kは杜撰な奴ですから、読み落としたのでしょう。ともかく、msqさんが「過去に全てのメールに誠実に対処している事実を知らないK」は1の意味における「虚偽」はあり得ません。
トップページの一番下にリンクをおいているのですから非常に常識的なわかりやすい場所です。また、誤解をしているようですが、私はAMLをHPの掲示板のかわりに使っているわけじゃありません。ごくたまに参考になる情報や意見が投稿されるから購読しているだけです。あとはほとんどの場合AMLの規定の範囲内で利用しているだけです。
考察者Kさんは、msq のHPのアドレスへ直接質問なり批判のメールを出したことがあるのですか? そしてそれはいつですか? 実際に考察者Kさんが msq に直接メールで批判して無視されたという事実がない限りは、批判できないHPという言葉は明白な虚偽です。考察者Kさんは自分で批判できるか出来ないか実際に何も試していません。考察者Kさんに意気地がないだけでなく、手間を惜しんだだけのことではないですか。さっさと訂正して謝罪すること。二重に嘘をつこうとは考えないこと。 (これは msq のコメントの引用)
上記のmsqさんの認識のように「Kが過去にmsqさんに直接メールを出した事実はありません。」よって、上記2の意味における「虚偽」もあり得ません。
確認をせずに書くことが間違いにつながる可能性はあったはずです。しかし確認をしなかった。ブレーキの効きの悪い車を運転しても事故を起こさない場合はありえます。といって、ブレーキの効きの悪い車の運転を続けることは許されますか(あるいは飲酒運転)。業務上でも重過失です。こちらとして当然、確認をせずに書いていることは事実としてわかりますから、ネットで大活躍の人物である以上は「悪意がある」と判断します。無駄ないいわけです。
更に言うと「Kが書いたのは、メール対処と、掲示板対処は同等と思っていますか?」であって【さっさと訂正して謝罪すること。】と言われても、理不尽ではないかと思うだけです。
私ははじめから、私自身のHPに掲示板の機能がないことについていっています。自分で論点を取り違えたのに、あらためて取り出す必要はないはずです。直接のメールであれば当然対処しますが、AML経由であれば、その旨が書いてない限り、HPへの意見としては無視するのが当然です。しかし、今回は考察者K氏のマヌケさを紹介するためにあえて取り上げたという意味が理解できないのですか。しゃれにもなりませんね。
【考察者Kさんに意気地がないだけでなく、手間を惜しんだだけのことではないですか。】 (これは msq のコメントの引用)
その傾向があることは素直に認めますが、以前、AMLにKがはじめて訪問して書き込みした時のmsqさんの対応は、あまり誠実なものとは思えませんでした。
それ以前から、考察者K氏の悪意に満ちた活動は承知していたので、当然ながら一発食らわせたつもりですが、文句がありますか。
AMLの公開の場とメール対処では「誠実さが変わる」と思えというのは理不尽と考えます。
そんなことはなかったでしょう。当時直接に考察者K氏が直接をしてきたならご期待通りクソミソにけなしたはずです。誠実さ(正確にいえば丁寧さ)がかわる主な原因は、アクセスの仕方じゃなくて、相手次第です。
道理というものを、もう少しわきまえた方が良いと思われますが、いかがでしょう?
どなたがですか? そして、謝罪の文章の中で謝る相手に道理をわきまえろとは良い度胸なのか分別がないのか、あきれてものがいえませんね。
AMLは議論の場ではないということですので、この辺にさせて下さい。更にお怒りになられる可能性もあるございますから、先に謝罪しておきましょう。
考察者K氏は私のメールボックスに直接にメールしているのですが、マヌケなことを書いています。安してね、怒ってはいません、馬鹿にして笑っているだけです。陰謀説から抜け出せない方々というのはこんな奴等だということが、周知できたと思いますよ。ご苦労さん。
ご無礼についてはお詫びします。平にご容赦下さい。m(__)m
誰に謝っているですか? またメール全体をみて、これが謝罪のメールと思う人はほとんどいないでしょうね。
ということで、更なる抗議には応じない予定です。では、失礼します。
たいそうなことがいえたものです。もう謝らなくても良いので、ネット上から一切消えください。阿修羅の方々もそう思っていたりして・・・

私のメールソフトの受信トレイの一部。赤丸が考察者K氏の直接メール。青丸は考察者K氏のAML経由のメール。[AML 数字] となっているのがAML経由のメールです。AML のものはいずれも保存文書庫で閲覧できるものですから参考例として公表しました。
さて、AMLに投稿できなかったことにようやく気付いたようです。
追伸:なお、このメッセージはうまく投稿できなかったための再送です。AMLが不慣れで月が更新されたためかもしれませんが、よく分かりません。同じ内容が届いている場合はご容赦願います。([AML 22276] Re: 【9.11関連】 考察者K氏の重ね重ねの虚偽について抗議します 考察者K 。本文は上記の直接メールと同じ。)
でもどこに間違って送信したかは理解できていないのでしょうね、本当にマヌケ。間違って届いた先方に謝罪しなくちゃなりませんよ。メールソフトで単純に返信すれば、月の変わり目も何も関係なく、AML に投稿できるはず。AML の仕組みから当方に直接メールを送るにはメールソフトで私の投稿メールのヘッダーからアドレスを読み取るか、私のHPで確認するかしかないはずです。考察者Kさん自身の不手際なんですから人のせいにしないこと。何かするたびにマヌケを繰り返す楽しい方です。ご自身のためにも、ネット上から一切消えたほうが良いのではありませんか。それが道理というものですよ。
考察者K氏は当サイトの意見受付の仕方を確認せずにバカを書きました。これをみれば、彼の9.11事件について認識は本当に馬鹿げた妄想に過ぎないことは容易にわかります。
陰謀説につかまるような方は神学者であろうと参議院議員であろうと平和活動家であろうと物理学者であろうと、所詮は考察者Kとたいして違いのないマヌケでかつ悪意とは何かについて無感覚な人たちなのです。彼らの主張は彼らの主観とは無関係に客観的に見れば悪意を持って虚偽を伝えようとしていると認識せざるを得ないところです。彼らは、十分な証拠もないのにブッシュを電気椅子で処刑しても構わないと考えているわけです。疑わしきは罰すべきという人々なのでしょう。こういう連中がネット上で横行していることは確かに心配なことです。一方、鳩山法相など最近の死刑が好きな法務大臣たちは心強いと感じるかも知れません。結局、陰謀説論者というのはどちら側に立っているのか。その点からも、私はこの考察者Kという人物が、かりにもAMLなどで勝手な振る舞いをするのは許せない感じがありますね。
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「考察者」はいいかえると「考える人」。考える人の頭の中は空っぽの空洞だということは昔から知られています(考える人)。古い冗談でした。
(2008/12/02)